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健康・省エネ シンポジウム inとちぎに行ってきました。

健康・省エネ シンポジウムinとちぎに行ってきました。
スマートウェルネス住宅 ・ とちぎの未来を考える
という事ですが、これは、栃木ばかりでなく、全国で進めていることです。
高齢者、障害者及び子育て世帯の居住の安定確保及び健康の維持・増進に資する
先導的な事業等に対して国が補助してくれます。
いろいろな事例はありますが、今回の取り組みは、
≪健康・医療≫と≪住宅≫における平均健康寿命との関係性を調査・研究するとともに
「とちぎ」の住民への普及啓発と「とちぎ健康・省エネ住宅」の提供体制の確立によって
健康長寿社会と地場産業の活性化を実現する。 です。
なんとなく、難しい。。。
かいつまんで言うと、既存住宅を断熱改修して、
改修前と改修後で健康状態がどうなったかのモニターをしてくれると
改修費にかかった費用の半分 上限は1戸当たり上限100万円
併せてバリアフリー改修工事を行う場合は120万円の補助をします。という事です。
かいつまみすぎましたし、お金の話ばかりしてしまいましたが、
夏涼しくて冬暖かい家にして、
体の負担が少なくなって、健康で快適な生活を送れるようになったうえに
補助してもらえるって嬉しいですよね。
栃木県は心疾患 脳血管疾患 ワーストワンって知ってました?
(写真が、見づらくてすみません。)
そんなことで、1位にならなくたっていいですよね。
我慢、忍耐、 健康にはそんなことは良くないのです。
でも、年配の方は、無理していると思っていないところがあるのも事実です。
なぜ、断熱や気密が大切か。
健康的な生活ってどんなものか。などなど
ここに至るまでの話のほうが重要なのですが。。。
CO2削減 省エネ と言われると漠然としてしまうかもしれませんが、
取りあえず、快適な生活ができ、健康になるなら、やってみても良いのではないでしょうか。
二葉の家では、健康住宅を追及して来ました。
そして、今の 【低燃費住宅】 にたどり着きました。
(でも、まだまだ、低燃費住宅は進化中です。)
健康に暮らせる家について、見学会にいらして頂いた方にお話ししてきたことが
間違いじゃない!って思いました。
家は、家族を守るもの。
日本も同じベクトルになったのだなあと思ったシンポジウムでした。
健康的に暮らせる家のお話を、これからもしていきたいと思っています。
高齢者、障害者及び子育て世帯の居住の安定確保及び健康の維持・増進に資する
先導的な事業等に対して国が補助してくれます。
いろいろな事例はありますが、今回の取り組みは、
≪健康・医療≫と≪住宅≫における平均健康寿命との関係性を調査・研究するとともに
「とちぎ」の住民への普及啓発と「とちぎ健康・省エネ住宅」の提供体制の確立によって
健康長寿社会と地場産業の活性化を実現する。 です。
なんとなく、難しい。。。
かいつまんで言うと、既存住宅を断熱改修して、
改修前と改修後で健康状態がどうなったかのモニターをしてくれると
改修費にかかった費用の半分 上限は1戸当たり上限100万円
併せてバリアフリー改修工事を行う場合は120万円の補助をします。という事です。
かいつまみすぎましたし、お金の話ばかりしてしまいましたが、
夏涼しくて冬暖かい家にして、
体の負担が少なくなって、健康で快適な生活を送れるようになったうえに
補助してもらえるって嬉しいですよね。
栃木県は心疾患 脳血管疾患 ワーストワンって知ってました?
(写真が、見づらくてすみません。)
そんなことで、1位にならなくたっていいですよね。
我慢、忍耐、 健康にはそんなことは良くないのです。
でも、年配の方は、無理していると思っていないところがあるのも事実です。
なぜ、断熱や気密が大切か。
健康的な生活ってどんなものか。などなど
ここに至るまでの話のほうが重要なのですが。。。
CO2削減 省エネ と言われると漠然としてしまうかもしれませんが、
取りあえず、快適な生活ができ、健康になるなら、やってみても良いのではないでしょうか。
二葉の家では、健康住宅を追及して来ました。
そして、今の 【低燃費住宅】 にたどり着きました。
(でも、まだまだ、低燃費住宅は進化中です。)
健康に暮らせる家について、見学会にいらして頂いた方にお話ししてきたことが
間違いじゃない!って思いました。
家は、家族を守るもの。
日本も同じベクトルになったのだなあと思ったシンポジウムでした。
健康的に暮らせる家のお話を、これからもしていきたいと思っています。